DSCSSが提供するもの
学ぶ → 測る → 証明する
DSCSSは「知識を増やす」だけではなく、理解度をスコア化し、必要なら認定証で証明できます。
1) 学習アプリ(無料)
スキマ時間で回せるクイズ型。段階的に積み上がる設計。
2) スコア(1,000点満点)
弱点が見える。チームの底上げに使える。
3) 認定証(有料オプション)
**提出できる“証拠”**としての認定証。
社内評価・取引先提出・教育記録の整備に。
[認定証を発行する]
学習アプリ(ラインナップ)
目的別に、最短ルートを選べる
(※すべてブラウザで利用可/将来的にアプリ追加)
🛡 DSCSS クラウドセキュリティ
- クラウドの前提(共有責任モデル)
- 事故の本質(誤設定/権限/キー流出)
- 経営視点の判断(委託・監査・リスク説明)
🔐 情報セキュリティマネジメント(SG)学習アプリ
- CBT対策の頻出領域を段階学習
- 30日ロードマップ連動
🏢 ISO27001 担当者向け(ISMS運用・取得)
- PDCA/リスクアセスメント/統制
- “取得のための実務理解”に寄せた構成
[学ぶ]
📗 ITパスポート(セキュリティ重点)
- 初学者でも「事故の構造」がわかる
- 用語の暗記ではなく“理解”中心
[学ぶ]
📘 NIST(準備中)
- NIST CSF / 800-53 / 800-171 など拡張予定
[準備中]
今後追加予定:AIパスポート/安全確保支援士/その他フレームワーク
認定証(Certification)
学習成果を、提出できる形に。
DSCSSの認定証は、「学んだ」だけでなく「一定水準に到達した」ことを示すためのオプションです。
認定証が役立つ場面
- 取引先への提出(教育実施の証跡)
- 社内の教育記録・昇格要件
- 業務委託メンバーの水準確認
- 新入社員・アルバイトの基礎確認
認定の仕組み(例)
- 1,000点満点のスコア
- 基準点到達で認定証発行
- 年次アップデート(問題は更新)
学習コンテンツ(記事・講座)
読んで理解する。連続で身につく。
DSCSSは学習アプリに加えて、体系化されたテキスト学習コンテンツを提供します。
30日間連続講座|情報セキュリティマネジメント合格ロードマップ
- Day1〜Day30:出題構造に沿って積み上げ
- アプリ学習と連動して最短合格へ
中小企業経営者のためのデジタルガバナンス設計(電子書籍)
- クラウド利用の棚卸し
- 権限・アカウント・退職者管理
- AI利用の設計(ルール・リスク・運用)
- “見えている会社”になるための設計図
ウェビナー(デジタルガバナンス)
3.5時間で「設計の型」を手に入れる
経営者・管理職向けに、技術ではなく“設計”を学ぶウェビナー/セミナーを開催します。
こんな方へ
- 使っているクラウドサービスを即答できない
- 管理者権限の所在が不明確
- 退職者アカウントの削除が曖昧
- 社員のAI利用が野放し
提供形式(例)
- オンラインウェビナー
- 少人数セミナー(設計ワーク中心)
- 企業内研修(カスタム)
[開催情報を見る] [法人研修を相談する]
法人向け(B2B)
全社員教育を、低コストで“実装”する
DSCSSは、全社員・全職種に向けたセキュリティ教育の「土台」として設計されています。
法人導入でできること(例)
- 部署別に推奨アプリを指定
- 認定証で教育実施の証跡化
- 年1回の更新で“形骸化”を防ぐ
- ウェビナー/研修で運用設計まで支援
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